「夫を理由」⇒「自分の悪事をゴマカスため人の悪事(欠点)を(あげつら)う」

 政治の世界の常とう手段で某国の議員にこの手の人が多い。この国の議会では議論と罵り合いを混同している。こういう輩(やから)を「メクソがハナクソを笑う」(どちらも同じく大したものでない)という。 
 また、一流?国立大学法学部卒の弁護士資格を看板にしている議員に大した根拠もないのに、さもいかにもと、なめらかに論ずる議員がいる。
  さらに検事の一部に小説家、脚本家、講談師が居る。「見立て(プロファイル)」は推理ドラマ作者に任せてほしい。果てはペテン師・ウソツキの首相が居たとは楽しい国である。また、国会中継は三原じゅんこ議員の鋭い質問を見るのが楽しみである。






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セクシー・ナイト(歌、三原じゅん子

参議院国会質問

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